法人向けのおすすめクラウドサービスをご紹介!

クラウドサービスは、法人向けクラウドサービスから個人向けクラウドサービスなど、様々なサービスが存在します。

クラウドサービスを利用することで、端末の容量を増やしたり、災害対策につなげることができるため、非常に便利なものになっております。

しかし、そのクラウドサービスの種類が多すぎて会社に合ったクラウドサービスを選ぶのが少し困難になっているのが現状です。

そこで本記事では、法人のかなでも中小企業向けのクラウドサービスを紹介します。

目次

クラウドサービスを利用するメリット

デバイスの容量を使わなくて済む

インターネット環境さえあればどこでも作業できる

情報共有が楽になる

BCP対策に繋がる

クラウドサービスを利用する上での注意点

おすすめ法人向けクラウドサービス

おすすめサービス

法人向けクラウドサービスの中でもおすすめのクラウドサービスです。

こちらのクラウドサービスは、法人向けサービスであり業務の基幹システムである会計・販売管理ソフトや見積もりソフトなどをまとめてクラウド移行できるクラウドサービスです。

業務環境ごとクラウド化しますので、業務ソフト同士の連動性を維持したままクラウド移行しますので、インストール型業務ソフトの長所を生かしたままクラウド化できます。

法人向けクラウドサービスおすすめ

クラウドサービスを利用するメリット

クラウドサービスを利用するメリットは以下の通りです。

クラウドサービスを利用するメリット

・デバイスの容量を使わなくて済む

・インターネット環境さえあればどこでも作業できる

・情報共有が楽になる

・BCP対策に繋がる・・・など

デバイスの容量を使わなくて済む

法人にも個人にも言えることではありますが、パソコンやスマートフォンの限られた容量を使う必要が無くなります。

スマートフォンの場合は、パソコンと違いUSBメモリにデータを保存することが難しいため、スマートフォンの容量はできるだけ使いたくないと思います。

そのような場合でも写真だけクラウド上に保存することで、クラウド上の容量を使用するだけで済みます。

一部無料で使えるクラウドサービスもありますが、容量があまり多くないためそこは注意しておきましょう。

インターネット環境さえあればどこでも作業できる

クラウドサービスの最大のメリットはここです。

個人であればあまり気にならないと思いますが、法人の場合はオフィス内だけでしかパソコンを扱えない場合がかなりあると思います。

セキュリティ対策として社外に持ち出さないようにしているケースもありますが、利便性を考えるならクラウドサービスを利用すべきでしょう。

営業担当の方であれば、営業先でそのまま作業を行えたり、テレワークの導入もクラウドサービスを利用すれば簡単に行えます。

情報共有が楽になる

クラウドサービスを利用することで、オフィス内だけでなく法人企業との情報共有も楽になります。

オフィス内であれば、従業員共通のワークスペースをクラウド上に作成し、そこで報告や共有事項を記入することで簡単に情報をまとめることができます。

取引先や税理士などの法人企業との情報共有でも同じことが言えます。

BCP対策に繋がる

あまり知られていませんが、クラウドサービスを利用することでBCP対策(災害対策)にも繋がります。

クラウドサービスを利用する上での懸念点としてよく言われるのが、インターネット環境にデータを置くため情報漏洩のリスクがあるということですが、インターネット環境にデータを置くため確かに情報漏洩のリスクは上がります。

しかし、実際のところはクラウドという安全な環境にデータを置くことができるためセキュリティは向上し、仮にパソコンやスマートフォンが破損したとしてもデータは生き残るので、BCP対策(災害対策)にも役立ちます。

緊急事態に備え、オフィスの業務環境をクラウド移行する企業様は増えております。

クラウドサービスを利用する上での注意点

クラウドサービスを利用する上での注意点は、先ほども申しました通り情報漏洩のリスクを避けることです。

クラウドサービスを利用することで、間違いなく利便性は向上します。

しかし、その分情報がよくも悪くも拡散しやすくなります。

そのため、注意ししてクラウドサービスを利用することがよいでしょう。

おすすめ法人向けクラウドサービス

法人向けクラウドサービスおすすめ

おすすめのクラウドサービスは、こちらのアプリップリクラウドデスクトップです。

こちらのクラウドサービスは、クラウド化されてないシステムやソフトをまとめてクラウド移行するサービスです。

システムやソフト単体をクラウド化するわけではなく、クラウド化されていないシステムやソフトをまとめてクラウド環境に移行できるため、システム間の連動性やカスタマイズ性を維持したままクラウド環境で作業することができます。

詳しく知りたい方