Applippli Technology

NoHoldPASS [ノーホールドパス]

NoHoldPASS [ノーホールドパス]

メーカーがパスワードを保持しない仕組み
お客様でしか変えられないアプリのパスワード

クラウドのログインパスワードは弊社では保持していません。パスワードはお客様にしか管理できない仕組みになっています。また弊社からは、お客様データを閲覧したり更新したりすることができない仕組みになっていますので、安心してご利用いただけます。

3NONEED [スリーノーニード]

3NONEED [スリーノーニード]

導入にあたり、ネットワーク環境を検討する必要がない、セキュリティを考慮する必要がない、社員教育が必要ない

ご利用者へクラウドの接続アイコンを渡すだけでサービスが使用できます。クラウドのセキュリティも保たれ、VPN接続の準備も必要なく、クラウドについて社員へ教育する必要もありません。本社以外の営業所やご自宅からでも、即運用開始ができます。ログインの際のパスワードは弊社[NoHoldPASS]によりお客様にて管理ができます。

PLANCHOICE [プランチョイス]

PLANCHOICE [プランチョイス]

クラウドのご利用プランを簡単チョイス

サービスの稼働時間を勤務時間に合わせて選択できます。ご契約月の途中でもプラン(ご利用時間)の変更が即日可能です。

IPSETTING [アイピーセッティング]

IPSETTING [アイピーセッティング]

作業PCのIPアドレスを制限
制限したPC以外からは利用できない仕組み

クラウドへ接続する各PCのIPアドレス(インターネット上の住所)をクラウド環境で設定することができます。これにより、IPアドレスを設定していない場所(PC)からのアクセスはできなくなり、クラウドサービスを利用するPCのみ接続ができるため、セキュリティ面で安心してご利用いただけます。

USERSCHANGE [ユーザーズチェンジ]

USERSCHANGE [ユーザーズチェンジ]

ユーザー数をいつでも増減できる
急な体制変更にも対応可能

ご利用人数を増やしたい、または減らしたい場合、ご契約月の途中でも増減が可能です。業務形態や体制の変更に合わせて、臨機応変にいつでも変更ができます。(当月ご契約人数は最大数となります)

1CLOUD [ワンクラウド ]

1CLOUD [ワンクラウド ]

最短一時間でクラウドへデータ移行
社員が入力していない間に短時間で移行可能

現在ご利用中の弥生ソフト(会計・販売・給与)のクラウドへのデータ移行は、最短一時間で可能です(※)。お昼休みの時間や業務前・業務終了後の、社員が入力していない間に短時間で移行することができます。そのため日々の入力作業にも支障なくクラウドへの切り替えができます。
(※)移行作業時間は移行するデータの数(容量)に依存するため、まれに一時間以上かかる場合もございます。

NO REGULATION [ノーレギュレーション]

NO REGULATION [ノーレギュレーション]

サービスの契約期間に縛りなし

アプリのご契約期間において、最低一年間等の制約はございません。運用開始後、何らかの理由でサービスがご利用できなくなる際は、解約のご連絡後、翌月末でサービスをご解約いただくことが可能です。年間契約/年間更新という縛りがないため解約したい時にいつでも停止することができます。

SmartSession [スマートセッション]

SmartSession [スマートセッション]

ワンクリックでどこからでも使える
場所を選ばないクラウド接続

クラウドの接続アイコン一つで、クラウド環境にある「弥生販売」「弥生会計」「弥生給与」「販売大臣」「商奉行・蔵奉行」がそのまま使えます。接続アイコンさえあれば、出張先やご自宅、支店など場所を選ばずどこからでもクラウドへアクセスができます。Windowsのリモートデスクトップ接続を採用しており、通信データは暗号化されているため不正アクセスでのデータの改ざんも回避できます。またソフトのインストールは必要なくパソコンにデータが保存されていないため、固定のパソコンを持ち歩く必要がありません。接続アイコンは、弊社[NoHoldPASS]と合わせて厳重な管理の徹底をお願いしております。

BCP+ [ビーシーピープラス]

BCP+ [ビーシーピープラス]

緊急事態発生時のBCP対策
自然災害だけでなく感染症・サイバー攻撃にも

SDGsの一環であるBCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)の対策が行えます。データがクラウド上にあるため、台風や浸水などの自然災害が発生した際もデータが破損することなく、通常の入力業務が行えます(事業継続)。また自然災害だけでなく、サイバー攻撃による経営資源(業務データ等)のウイルス感染などのリスクを回避することもできます。